2026年9月13日、ごぼうの党の奥野卓志さんの講演会に行ってきました。
このお方のお話しはエビデンスを元に事実のみでお話しされていることで信ぴょう性があると思っております。
ジャージ姿にサングラス、知らなかったら怖くて近寄りません(笑)
しかし、すべてのことに意味があります。(本氣で日本のことを考えている人だと思っています)
経営者という視点も同じ経営者(自分は弱小企業ですが)ということも共感が出来るポイントになります。
お伝えしたいことはたくさんありますが、一番大切な「Xデー」についてお話になります。
奥野さんには27才の時に出逢った、あおい先生という唯一の師匠がいらっしゃいます。
そのあおい先生は何でも分かってしまうようで、奥野さんは色々なコトをお聞きになったようです。
その中で、奥野卓志さんが、色々なことを活動されてきた目的があります。
師匠であったあおい先生が「2032年に人は生存形態を変える」とおっしゃっていたそうです。
どういう意味があるのか?具体的なことは分かりませんが、日本人が覚醒して団結すればそれを護ることが出来るそうです。
2030年までが期限のようで、間に合わなかった場合、日本人の8270万人の方が亡くなってしまうとのことです。
色々とお調べしている方であればピンとくるものがあるのではないでしょうか?
それだけの人数の方が亡くなる可能性があるのはやはり、食糧危機です。
日本の食料自給率は実際のところ4%と言われています。
もし、シーレーンが止まり、外国から物資が入らなくなれば日本から食品は消え、みんな仲良くあの世生きになります。
そんな状況にならないように行動をすることと、万が一、そんな状況になった場合に備えて対策をしなければなりません。
まずは最初にすることは興味を持って知ることだと思っています。
そして2~3年間ほど、生き残るためのサバイバルを準備することが必要と考えています。